勉強は自分のためだけじゃない
- 2022年1月15日
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何年後、何十年後かは分からないけれど、みなさんの力を必要とする人が必ず現れます。
まだ見ぬ配偶者かもしれないし、その間に生まれる子供かもしれません。人生の途上で出会う大切な人かもしれません。見ず知らずの人の事もあります。
その人たちが、「助けてください。どうしてもあなたの力が必要なんです。」と言ってきます。
その人に対して、あなたは言えますか。「ごめんなさい。私にはそんな能力はありません。ほかの誰かに助けを求めてください。」と。
もし平気で言えるならもう勉強したり努力しなくていいです。
でも、もし未来でその人を助けたいなら、必死になって勉強してください。
今あなたが勉強しないと未来のみんなが困るのです。
















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